構造解析・熱流体解析・電磁場解析・生体機構などのCAE解析ソフトを販売し、CAEコンサル ティングサービスを提供するソフトウェアエンジニアリング会社です。

English株式会社テラバイトお問合せ、資料請求はこちら
LS-DYNA 構造解析
衝突・落下問題、塑性加工など非線形現象を精度よく解析する有限要素プログラム

LS-DYNA 非線形構造解析ソフトウェア

HOME > 構造解析 > LS-DYNA > 解析事例 > 粒子法(SPH)を利用した連成問題

  LS-DYNA 解析事例

【粒子法(SPH)を利用した連成問題】
航空機の着水挙動解析

・ 水はSPH要素
・ 飛行機は実際の衝突強度相当を持つシェル要素で構成
・ 節点数 : 143,242 要素数 : 144,223 ( Shells 8,691, SPH 135,542)
・ 解析時間 : 4.0 sec 計算時間 :34時間22分
・ PC CPU : Core 2 Duo 64 bits ×2 3.33GHz 使用

航空機の着水挙動解析  航空機の着水挙動解析

  • 概要
  • 機能
  • 稼働環境
  • 解析事例
  • 技術セミナー
  • 操作セミナー
  • DynaRun
  • 資料請求
  • お問合せ
  • 技術サポート・サービス

ユーザサポート

Copyright © 2017 Terrabyte Co.,Ltd.