Case

解析事例

多段加工+しごき解析

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多段のしごき加工解析でブランク材はソリッド要素、工具は剛体でモデル化しています。

円筒形状であれば、図のように一部分を切り取って解析をおこなう事ができ、これによって計算時間の短縮を図る事が可能となります。
ブランク材の挙動はもちろん、ダイ、パンチ、ホルダーによって徐々に目的形状に成形されていく状態をシミュレートしております。

 

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